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電力自由化だ!今日から「ENEOSでんき」開始です。 [期待の星]

4月からの電力自由化に向けて、3月に申し込んでいた「ENEOSでんき」ですが、本日より東京電力から切り替わったようです。

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「ENEOSでんき」はWEBで申し込みましたが、その後来たのは、1通のメールでした。
無題.jpg

これだけです。開通までの間に従来のアナログ式の電力メーターから、遠隔にてデータ取得ができるスマートメーターに切り替え工事がなされたと思われますが、そのような工事の案内などは一切ありませんでした。

まあ、工事に際して、通常は、在宅も必要なしで、停電にもならないということなので、いつの間にか切り替えられたのでしょう。

また、メーターの場所を変えるなどをしなければ、基本的に工事費用は、無料です。

そもそも集合住宅なので、戸別の電力メーターがどこにあるのかもよくわかっていませんでしたので・・・。

ちなみに停電が発生するなどある場合は、事前に連絡が入るようです。

「ENEOSでんき」に切り替わったことで、何か変化があったかというと全くありません。当たり前ですが、改めてこれで毎月の電気料金が下がるのであれば、やらない手はないと思いました。

ところで「スマートメーター」になると、30分ごとに電力量をWEBで確認できるようになるとのことです。いままでは毎月1回の請求書で確認して、今月は多かったとか少なかったとか思うくらいでしたが、こまめに確認できるようになると、節電の意識も変わってくるかもしれませんね。

それと、毎月の人間による検針作業が不要になるということ。これは大きいですね。WEBで毎月の電力料金を確認でき、毎月のデータも保存されるので、紙も不要となり、とっておく必要も手間もなくなります。

毎月、日本の全世帯の検診を「人による目視」で行うという作業。莫大な費用と労力がかかることは簡単に想像できます。

このスマートメーターについては、近い将来すべての世帯で切り替え作業が行われるということですが、そうなれば大幅なコスト削減ができるのでしょうが、検針作業を仕事としている人にとっては、失職ということになってしまうことを思うと、ちょっと複雑です。

いずれガスや水道の検針もそうなるのでしょうか?

しかしながら、どんなにIT化が進んでもの「人間しかできないこと」というのは、必ず存在します。

時代と共に人間の役割が、変わっているだけなのでしょう。

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「宅配ロボット」とは? [期待の星]

労働集約型の産業に運送業があります。航空機や鉄道、自動車などの輸送機器はありますが、荷物を人から人に手渡すためには、多くの人の「仕事」が必要なのです。

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最近では「ドローン」を活用して宅配する実験が始まり、一部では実用化されつつあります。

しかしながら、法的、環境的な様々な条件をクリアしなくてはならず、さらに空間を移動するというリスクも多くあります。

さらには、最後の「人に手渡す」という部分は、もっとハードルが高くなります。

やはり「宅配」というのは、「人間」にしかできない仕事なのでしょうか?

そんな中、「Dispatchが開発したロボット《Carry》」というニュースを見ました。

この「Carry」は、人型ロボットで、合計6本の足を持っていて、歩いて荷物を運ぶ「宅配ロボット」ということです。

時速6キロくらいのスピードで、45キロぐらいの荷物を4つ運べるそうです。

この宅配ロボットのバッテリーは、12時間連続で動ける容量があるとのこと。

自動運転のトラックに、この宅配ロボットを乗せれば、人の手を全く介さず、人から人への宅配が可能となるのですね。

これからどんどん開発が進めば、荷物以外にもいろいろな場面で応用が利きそうです。

空想の「未来社会」が現実味を帯びてきました!

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JAいるま野オリジナルキャラクター「とれ蔵」に会った! [期待の星]

JAいるま野オリジナルキャラクター「とれ蔵」に会いました!

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「もっと野菜を食べてほしい」という野菜の生産者の思いで誕生した「とれ蔵」にはなかなか会うことができません。

ところが、偶然会うことができました。
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「とれ蔵」のプロフィールです。

本名:いるま野 とれ蔵
年齢:40歳(団塊ジュニア世代なのだそうです)
身長体重:160cm 60㎏
性格:まじめ
趣味:ダンス
好きな食べ物:えだまめ
得意技:おいしい農産物を作ること

だそうです。

オリジナルソングがあるとのこと。タイトルは、「おやおやおやさい」

運が良ければどこかで会えるかも?

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ロボットカー [期待の星]

完璧な人間や完璧な機械は、今は存在しないけれど、お互いを補うことで良い結果が生まれるかもしれません。

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地球上で最も安全な乗り物は、飛行機だと言われています。

自動運転(オートパイロット)機能により、人の技術や判断が排除されているからなのでしょう。

飛行機は、一度事故が起こると被害も大きく大々的に報道されるのですが、自動車に比べたら事故率は低く、全体的に見れば安全と言えるのです。

この差はやはり自動運転の割合の差だと思われます。

最近になってロボットカーの実現が見えてきましたが、特に公共性のある自動車については、最初に導入すべきものなのかもしれません。

現在の技術でも各種センサーを駆使し、異常が発生したら制御するぐらいは、できるはずです。

痛ましい事故は防げる、または被害を最小限に抑えられるかもしれません。

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「自動車」が現実になる! [期待の星]

東京モーターショーで話題の「自動運転の車」。今まで我々が「自動車」と呼んでいたのは、原動機のついている四輪車のことで、決して「自ら動く車」ではありません。

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人力車や馬車など人は動物が動かさなくても動く、という意味では「自動車」だったのかもしれませんが、操作や操縦はしなくてはならず、やはり何となくしっくりきません。

行先を入力するだけで目的地に到着できる車、これが本来の「自動車」(オートモービル)ということなのでしょう。

ちなみに中国では自動車のlことを「汽車」と言うようで、よほどしっくりきます。

これから数十年いや数年の内に、この自動運転の車が現実に世の中に入り込んでくるのでしょう。

運転免許がなくても自動車で移動することができる、運転士がいなくても自動車が動く、このことが実現すると、大きく我々の生活も変わりますね。

例えばタクシーなら運転手が不要になります。スマホで呼ぶと無人の自動車が目の前に泊まり、乗り込んで行先をしゃべると、目的地に到着。

バスも無人運行が可能になります。

運送業界も大きく変わりますね。運転手が必要ないので連続して長距離運送が可能になります。

運転免許も不要になりますね。更新もなくなります。

完全にすべての車の自動運転化が実現すれば交通事故もなくなるのでしょう。

こんな便利な世の中が目の前に控えているのですね。

しかしながら、便利の裏にはマイナス要素が出てくるものです。

例えば、「運転手」の仕事がなくなる、運転免許にかかわる仕事がなくなる、交通違反取り締まりの警察官がいなくなる・・・。

「自動」というキーワードは、人間が不要ということで、大量の失業者を生み出す可能性があると思います。

現在でも「運転手」や「建設関係」などの仕事は、たくさんの求人が出ています。多少きつくても生活していくためには、「ありがたい求人」なのです。

この状況で「運転手」の仕事が世の中からなくなってしまったら、どうなるのでしょうか?

「一億総活躍社会」とはどんな社会なのか?あらためて考えさせられます。

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セーフ・フロム・ハームの考え方とは? [期待の星]

青少年の成長を支援する教育プログラムとして、家庭教育、学校教育とならぶ地域教育のひとつとしてボーイスカウト運動があります。他人への気づかいができて思いやりの気持ちを育む人づくりを目さしています。子どもたちを危害から守る、指導者の考え方としてセーフ・フロム・ハームの考え方が生まれました。

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セーフ・フロム・ハームの内容は次の通りです。

指導者は、
・全ての人の尊厳を尊重する。
・全ての成人・青少年を平等に扱う。
・相手の嫌がることは、自分では善意と思っても行わない。
・全ての人に脅威を与えたり脅威を感じさせたりする言葉をつかわない。
・どのような悩みにも親身に相談にのり、対応する。
・ウェブサイトは誰でも見られることを意識した内容を選ぶ。
(個人情報、顔写真などは本人または保護者の許可なく投稿しない)
・活動中にスカウトの前で喫煙はしない。
・スカウト活動中に飲酒をしない。
上記に反することを見て見ぬ振りをしない。

指導者がこれを守れば、いじめや虐待、無視や搾取が無くなり、子どもたちに思いやりの心が育まれると良いですね。

逆に言えば、これらを守らない指導者は、危害を加える子どもたちを育ててしまう、ということになるのでしょうか?または、指導者が加害者となるのでしょうか?

「相手の嫌がることは、自分では善意と思っても行わない。」この部分は、ちょっと疑問があります。

「嫌なこと」とは、良いこととわかっていても、できればやりたくないことも含まれると思います。たとえば宿題をやらない子どもに対して、「宿題は嫌なこと」と思っている子どもには、指導者は何の注意もしないことが正当化されるのです。

危険な行為を注意されることが嫌な子どもには、注意しないことが指導者の取るべき行動ということにもなります。

世の中すべてが自分の思う通りに行かないのが当たり前です。時には嫌なことでもやらなければならないのです。

その厳しさを教えるのも地域教育においてボーイスカウト運動の指導者としての重要な役割だと思います。

家庭教育や学校教育では、なかなかそのような指導がやりずらい世の中になってきています。だからこそボーイスカウト運動などの地域教育ににおいて、家庭や学校ではできない教育、指導というものが敢えて必要なのではないでしょうか?

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大塚家具のお詫びセール発表!「ノーサイド」の意味は何? [期待の星]

経営権争いで話題になった大塚家具が、お詫びセールを行うことを発表した。
株主総会後の社長が言った「ノーサイド」の意味はなんだったのだろうか?

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「ノーサイド」とは、ラグビーの試合が終了したときに使用していた言葉で、試合が終了した瞬間に敵味方の区別はしない、ということだ。これはグローバルでは通用しない、日本独自の言葉という。最近では世界で通用しないので日本でのラグビーの試合でも使用しなくなったようです。

ラグビー発祥の地は、英国イングランド。紳士のスポーツとして、試合のあとはお互いの健闘をたたえ合う。その精神から「ノーサイド」という言葉が生まれ、日本で使われるようになったのです。

スポーツの試合というのは、決められたルールのもと、心身を鍛え、作戦を練って相手(敵)を上回ることで勝利するものです。たとえ一度負けたとしても、自分たちの足りなかったことろ、弱かったところを認識し、さらに鍛えて、戦略を練って次回は相手を上回って勝利する、そのことを誓うのです。

だからこそ「ノーサイド」ということがいえるのです。

今回の大塚家具騒動で会長側について、マスコミ(テレビ)の前に出てきた経営職クラスの方々は、このようなスポーツの精神とは全く無縁のものですね。企業というのは、その存続をかけて利益を上げ続けなければならない宿命です。ライバル会社との戦いは喰うか食われるか、生きるか死ぬかの戦いなのです。その戦いは会社だけのものではなく、株主や社員とその家族、多くの関係者も巻き込むものなのです。

そんなビジネスの世界で、会長側に立って現社長を批判したあの経営職の方々は、よっぽどの覚悟でテレビに登場したのだと思われます。腹をくくって出てきたのです。少なくともテレビを見ている社外の人はそう思ったのでしょう。当然その争いに勝利すると思ってでしょうが。

しかしながら結果としては、会長側は負けたのです。ビジネスの世界では数字がすべて。負けたら退場するというのが当たり前です。彼らにはもう座る席はないのです。片隅にあったとしても恥ずかしくで座ることはできないはずです。それを覚悟で会長とともにテレビに出たのだと思います。

株主総会後に「ノーサイド」と社長が言った意味は、懐が広く寛大なところを見せようとしたのでしょうか?
「当然会社を去りますよね?」と呼びかけた皮肉のようにも聞こえます。

会長に、はむかえず、不本意ながらあの場に出ざるを得なかった人たちについても「会社での席を用意」するようですが、それも「早く去りなさい」と言っているようにも聞こえます。

この機会に、そのような旧態依然とした考え、人たちをを一掃して、新たな大塚家具として、生まれ変わってほしいですね!

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ローソンが宅配便事業に参入した!今後の「宅配便」はどうなる? [期待の星]

ローソンで佐川急便の宅配が受け取れるサービス。
受け取り側が好きな時間で受け取ることが出来る画期的なサービスだ!
これは「宅配便」なの?

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「宅配便」は自宅に居ながらにして、荷物が送れる、荷物が受け取れる、といった大変便利なサービスでした。
しかしながら、このサービスは荷物を受け取る立場では「家に誰か居る」というのが前提のサービスです。つまり、誰か居なければサービスが成り立たない、ということですね。

不在であれば「不在者連絡票」がポストに投函され、外出から戻りそれを見た荷受人は、宅配会社かドライバーに電話をかけて再配達を依頼するということになります。

一昔前は、お隣のお宅や集合住宅の管理人に荷物を預けて、配達終了、ということもありました。しかしながら現代では、「個人情報保護」ということで、そんなことをしようものなら大問題となります。

名前や住所、電話番号を他人に知られる、荷物の送り人=関係者の住所、氏名、電話番号を知られる、荷物の中身を知られる・・・。こんなことは一切許されない社会となってしまいました。自宅の表札も出さない人も多くなってきました。

隣に住んでいる人が、誰なのか、まったくわからないのです。それが現代です。それが当たり前となってしまいました。

そのような、いびつな個人情報保護の名のもと、宅配業者にも自分を知られたくない、といった需要があったのです。宛先に住所氏名、電話番号が記載されているということは、当たり前ですが、それを宅配業者やそれを配達する人に知られたくない、ということなのでしょうか?

そこで登場したのが、ローソンのコンビニ受け取りの宅配サービスなのです。もはや「宅配便」ではありませんが・・・。

宛先はコンビニ名になるので住所、連絡先は宅配業者に知られることはありません。名前はどうなのでしょうか?IDやパスワードだけで受け取れることもシステム的には可能と思われます。

自分がどこの誰なのか、一切他人に知られずに生きるということが、今後トレンドになるのでしょうか?
より良い仕組みやサービスを追求して不便なことが便利になったと思われても、それが実現すると以前より不便になることも多く発生するのですね。そしてまた過去の良さが見直されるのですね。

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企業がブラック化するのはなぜか?中高年のブラック雇用とは [期待の星]

ブラック企業という言葉が定着しつつありますね。
これって、一部の例外的な企業のことなのでしょうか?
どんな会社でもブラックの部分があり、それが徐々に蔓延していくのです。

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50代以上の中高年サラリーマンが、転身支援制度などの名目で一度会社を離れると、再就職するのは至難の業ですね。よっぽどの技術や、経験を持っていれば別かもしれませんが・・・。
就職サイトに登録すれば何とかなる、なんてことは一切ありません。簡単に登録できるので、1件の案件で何百名も応募が来ます。しかも経歴や経験がある人ばかり。年齢や性別を応募条件に出すことはできませんので、表向きは「年齢不問」ですが、実際に選考の対象になるのは30代、せいぜい40代どまりです。
50代以上の中高年が書類選考に通るのは、宝くじが当たる確率と同じ程度ではないでしょうか?
万が一書類選考に通ったとしても、面接を通過するのはもっと厳しいのです。

ハローワークの求人も、条件が良いと思われる案件には何十人と応募が入ります。ここでも書類を送って面接までたどりつくことはめったにありません。やはり「年齢」で書類選考は通らないのです。というよりも応募書類を見ることなく、不採用となるのがほどんどでしょう。不採用の連絡すらしてこない会社がどれほどあるかしれません。

そんな厳しい中高年の雇用情勢ですが、中高年の弱みを利用する、いわゆる「中高年のブラック雇用」が増えているといわれています。
中高年の弱みとは、「住宅ローン」と「家族」を抱えているということだそうです。今から20年前ぐらいのバブル期に、35年のローンを組んで購入した住宅のローンがまだ10年近く残っているのです。しかも子どもも大学に年代です。そんなせっぱつまった中高年は、何としても稼がなくてはならず、安い賃金でも長時間労働でも我慢強く、まじめにせっせと働くのです。

それに目を付けた企業経営者が、50代以上の中高年を雇い入れるのです。これがブラック雇用と呼ばれているのです。経験があり仕事が早く正確で、文句を言わずに過酷な労働に耐える。しかも学生アルバイトと同じ賃金で雇える、応募が来る。これを確信犯的に意図的に行うのです。

応募する中高年もわかって応募するのです。応募するしかないのです。これしか生きる道がないのです。
こういうことを規制すると、生活保護を受ける人がさらに増えるのでしょうね。

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大塚家具がマスコミで宣伝効果抜群!大塚家具の株は買い時かもしれませんね! [期待の星]

大塚家具の株主総会をめぐる報道で、宣伝効果はマックスになった!
「この手法は、使える」と思った人は多いのではないでしょうか?

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企業がマスコミの場に登場するのは、不祥事などが大半ですね。何か不祥事が起こると社長他、経営幹部がそろって頭を下げる光景は、日常的になっていますね。

新技術や新サービスを開始、発表したときなどは当然注目されるのですが、これってある意味当たり前ですよね。企業が生き残っていくためには、市場の開拓や技術の開発は当然やっていかなければなりませんし、それこそが企業活動そのものなのです。

しかしながら今回の大塚家具の報道は、経営方針の違いの争い。双方会社を良くしようという「経営方針」のぶつかり合い。どの企業もこのようなことはあり得るのです。しかしマスコミに取り上げられることはありませんね。これも当然だからです。

「親子の争い」というお騒がせのワイドショー的な興味が、大きく話題になっている根幹なのです。本筋は不祥事の報道ではなく、企業を存続させ株主や社員、その家族や社会のために、どのような手法で企業理念を実現していくか、の方法論の争いなのです。ゴールは同じなのです。

ですからマスコミで多く取り上げられていますが、なぜか不快感が無いのです。まるでドラマか映画を見ているように、どのような結果に落ち着くのか興味深々に見守っているのです。

と考えると、今回の大塚家具をめぐる報道は、大きな宣伝効果があったのではないかと思います。大塚家具がどのような会社なのか、何を売っているのか、どのような企業理念があるのか。多くの人が知ることが出来たのです。誰が経営のかじを取るかよりも今後の大塚家具という会社の成長に期待したいと思います。

大塚家具の株を買うならまさに今かもしれませんね!

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