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巾着田の彼岸花 [街歩き]

西武池袋線の高麗駅が最もにぎやかになる季節が近づいています。

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巾着田に咲く彼岸花は500万本ともいわれているそうです。

最盛期に見るもの良いのでしょうが、人のいないこの時期に、訪れるのも良いものです。

巾着田遊歩道入口。ほとんど人影はありません。
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河原にも。
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日和田山方面に秋の空が広がります。
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もうすぐここが真っ赤に染まります。
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「開花していない」と表示されていますが、咲いている花もありました。
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コントラストが素晴らしい。
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それにしてもいきなり地中から花の茎だけが伸びてくるのは何とも不思議な花です。
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花が終わった後に葉が出る。そして春に枯れる。そして毒。

見事な栗。
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高麗駅の曼珠沙華だ。
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元荒川の散策 [街歩き]

さいたま市より国道463号線バイパスを越谷方面に東に進むと、国道4号線に突き当たります。4号線を左折し宇都宮方面に向かうと、間もなく元荒川に差し掛かります。

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大型トラックやダンプカーが行きかう幹線道路をほんの数十メートル外れると、そこには別天地が広がります。

元荒川は、ご存知の通り1600年代に荒川本流から切り離され現在は利根川水系となりましたが、「荒川」の名を残しています。

その名の通り越谷市内を流れる元荒川は、大きく蛇行する「荒れる川」を見ることができます。

天候不順が続いていましたが、久しぶりに夏らしい日が戻ってきましたので、桜で有名な「桜堤通り」から「岩槻文化公園」まで自転車で走ってみました。

見沼田んぼの稲穂。順調に育っているようです。
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国道4号線から見る元荒川です。
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越谷市内を蛇行しながら流れている元荒川の堤に、桜並木が続きます。
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越谷梅林公園もこの時期は閑散として、蝉しぐれが引き立ちます。
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ここから岩槻方面まで元荒川右岸沿いにのどかな風景が続きます。
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末田須賀堰です。
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末賀堰田須、「つきのきの広場」の元荒川左岸沿いの道。
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ここから上流に進むと左岸の道は通行止めに。土手を降りて田んぼの畦道を進むと、シラサギが6~7羽飛び立ち、この木の上に。

シラサギは、樹の表面にとまるのですね。この写真ではわかりずらいのですが、白いシラサギが数羽樹の表面に居ます。
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この辺りで右岸に渡れる唯一の橋は、「大野島水管橋」。人と自転車しか通れない割には立派な橋です。というよりは、「水管」を敷くために掛けられた橋についでに人と自転車も通れるようにしたものと思われます。
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橋を渡り、間もなく岩槻文化公園に到着しました。
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都会の喧騒を離れ、自然に浸る最も手軽な方法は、川の散歩が一番です。

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行田の水城公園は中国江南地方の趣き [街歩き]

梅雨明け宣言もあり、やっと気候が落ち着いたようなので、自転車を連れて列車に乗ってみました。

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埼玉の平野部は起伏が少なく、自転車を転がすには適しているのかもしれません。

高崎線で下り、歴史の町として知られる行田で降りてみました。

ここも内陸地なので、気温的には相当高くなっているのでしょう。街を歩く人も自転車に乗っている人もほとんど見かけません。カラスや雀すら見かけません。

唯一動いているものは窓を閉め切った自動車です。

やはり道路を自転車で走るのはこの時期は辛いものがあります。

直射日光と道路からの照り返し、そしてエアコンをフル稼働させている自動車の排熱。こんな環境で走り続けていると熱中症にもなりかねません。

そんな中で、木々が生い茂る公園などに入ると、ホッとします。砂漠でオアシスに到着した気分です。

「水城公園」は、歴史小説「のぼうの城」の舞台となった忍城の外堀跡を利用して作られた歴史ある都市公園。

中国江南地方の水郷式造園方法を取り入れたとかで、蘇州などの雰囲気を醸し出しています。

行田のこの辺りは利根川をはじめ、大小さまざまな河川や水路がたくさんあり水郷地帯と言っても良いのかもしれません。

出発駅のホームに到着。自転車の軽さも大変重要な要素ですが、積み込み時の大きさが、輪行ストレスを極限まで減らせる要素かもしれません。このサイズであればドア横の20センチくらいのスペースに置いても邪魔になりません。
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行田駅到着。駅前には観光案内所があります。実は観光地なのです。
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最近よく見かける「自転車専用通行帯」ですが、駅前から離れていくとだんだんフェードアウトして、いつの間にかなくなってしまうのです。自動車の駐停車場となったり、まだまだ発展途上です。
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水城公園到着。異国情緒ありますね。
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初輪行!久喜菖蒲公園へ [街歩き]

軽量小型の折りたたみ自転車の本領を発揮する、輪行に初挑戦しました。

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本日の目的地は、久喜菖蒲公園。

自宅→自転車10分→浦和駅→宇都宮線25分→新白岡駅→自転車15分→久喜菖蒲公園という行程です。

片道1時間程度で、乗り換えもなく無難な行程?かもしれません。なにせ最初なので要領がわかりません。

浦和駅東口には、こんなウッドデッキ風でベンチもあるスペースがあります。自転車を収納するには絶好の場所かもしれません。
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輪行用のバッグは、本格的なものは値段も高く大きさも合いそうもないので、アウトドアなどで機材を運ぶ時に使用する、大型のトートバッグにしてみました。
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これは、アマゾンで980円で購入しました。収納は多少かさばりますが生地は丈夫そうです。

自転車を収納するときは、ファスナーなど邪魔なものもなく大きく開くため、出し入れが大変楽です。しかも空でもバッグが自立します。

これだけでも良さそうですが、サドルが外から見えるため念のためカバーをかぶせました。

このカバーは、100均の自転車のカゴ用のものです。

いざ改札へ。トートバッグの持ち手は肩にも掛けられるので、両手がフリーになるのも重要です。

駅構内では、意外に歩いて移動することが多いので肩から掛けられるのは、必須かもしれません。
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電車は平日昼間ということもあり空いていましたが、このようなスペースのある先頭車両へ。
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間もなく新白河駅到着。日陰を探して自転車を組み立て。大分慣れてきたので、あっという間に準備完了です。今日の目標はほぼこれで達成されました!
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さあ、ここから久喜菖蒲公園を目指します。車では訪れたことはありましたが、駅から自転車で向かうのは、やはり新鮮な気分です。

久喜菖蒲公園到着。知らない方は、さぞ菖蒲が咲き乱れてきれいなのだろうと思われるのかもしれませんが、残念ながらこの公園で菖蒲は1本も見ることはできません。無いからです。
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そんな不思議な名前の公園ですが、池(昭和池)の周りにジョギングコースとサイクリングコースがあります。一周2kmちょっとです。
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公園の周りは、工業団地に囲まれており、工場の建物が目に入ってきますが、角度をちょっと変えてみると、どこか外国のリゾート地のようにも見えてくる公園です。
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・・・湖に噴水。!ジュネーブか?

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キャプテンスタッグ 大型収納トートバッグM


横浜・山手・元町・中華街の変わらぬ風景 [街歩き]

横浜で、学生時代の仲間が何十年ぶり?に数人が集まりました。

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横浜の出身者は一人。その他は、全国各地からです。

学生時代には当たり前のように過ごしてきた、山手・元町・中華街あたりですが、宴会の前にあらためて久しぶりに歩いてみました。

横浜もみなとみらい地区などは大きく変わりましたが、この辺りの古くからの街並みはあまり変わっていません。

景観保存地区なので変わりようがないのでしょうが・・・。

いや、ちょっと変わっているものもあります。

根岸線の石川町中華街口に降りると、いきなり強風に襲われました。
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荒天でもないのにこの風は?

見上げると駅前に高層マンション?が建っていました。
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ビル風が吹き抜けていたのです。

新しい建築物は景観も変えると同時に環境も大きく変わるのですね。

中華街は一見何も変わっていないように思えましたが・・・
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何となく雰囲気が違います。観光客も多くなったのでしょうが、ちょっと空気が違います。

以前は、それぞれのお店の「売り」「におい」が前面に出されていたような気がしますが、今はやっているのは「時間無制限の食べ放題」という打ち出しです。

百何十品目の中から好きなだけ注文できるというものです。

呼び込みの押しの強さだけしか選択基準が無いような気がして、ちょっと残念な雰囲気になってしまいました。

お隣の「元町」。高速道路の高架をくぐると、そこには別世界が広がります。
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このコントラストは昔も今も変わりません。中華街を歩くときと元町を歩くとき、自分自身が違う人間に変わったような錯覚にも陥ります。

元町から山手の方に向かうと、やはり雰囲気がガラッと変わります。

「坂」、「緑」、「海」、「港」など、まさに「横浜」のイメージです。街の看板も観光地化してきます。
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元町公園~外国人墓地。
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昔は「外人墓地」でしたが、今は「外国人墓地」となっています。「外人」という言葉は、よろくないということのようですが、「異人」という言葉は普通に使われています。なかなか難しい問題です。

「港の見える丘公園」ネーミングはすごく良いのですが、そこから見える景色は、昔も今も今一です。
唯一レインボーブリッジができて見るものができましたが、橋が無かったころは「倉庫」と「住宅」しか見られませんでした。我々の中では「倉庫の見える丘公園」と呼んでいました。
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横浜で「海」を間近で見られる場所は「山下公園」となるのでしょう。

マリンタワーや周辺道路などは、今も昔も変わりません。
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学生時代過ごした場所で、身近過ぎてその後あらためて訪れることはなかったのですが、景色や雰囲気を味わっているうちに、その当時の自分の言動が蘇ってきたことは大変貴重な体験でした。
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その後の宴会で、話が盛り上がったことは、言うまでもありません。ちょっと飲みすぎましたけど。

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六辻水辺公園 [街歩き]

六辻水辺公園は、見沼代用水西縁沿いに整備した「公園」なのですが、何とも細長い公園だったのです。

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見沼田んぼから続いている見沼代用水西縁の下流は、都会化した住宅地に入ると道路の下にもぐり、その存在や面影は、なかなか見られなくなります。

ところが、JR京浜東北線の南浦和の西口から埼京線まで、約2400mもの遊歩道(六辻水辺公園)として、見沼代用水が存在していたのです。

地元に数十年住んでいても、まだまだ知らないことが多いということでしょうか。車で近くを通っていても全く気が付きませんでした。

遊歩道的な公園なのですが、なにせ細長いので、その面積は17000㎡あるそうです。住宅に囲まれ、途中何十か所も道路で分断されているのですが、この公園を通ると何か別の世界に居るような気がしてきます。

郊外に行けば自然に触れ合うことは当たり前で簡単なのでしょうが、都会の中で出会うことはまた別の趣がありますね。

南浦和駅西口から京浜東北線の線路沿いに少し南(蕨方面)に下ったところにそのスタート地点がありました。
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公園内の歩道は未舗装ですが、平らで歩きやすい。自転車も通れます。
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水路に棲んでいるのでしょうか?人に慣れているのか、近づいても全く逃げようとしません。
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公園内は大きく4つのゾーンに分かれていて、それぞれ特徴があり常に景色が変化していきます。
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途中に何か所かトイレも設置されています。ここは山小屋風です。
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水不足なのか、まだ時期が早いのか、ここは水遊びができるゾーンですが水がありません。DSC_4778.jpg

埼京線の高架が見えてくると、六辻水辺公園の終点です。
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高架の手前には笹目川が流れており、橋が架かっています。その名は「水辺公園橋」。
古い木製の橋に見せかけています
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橋の上から笹目川の流れを見ていると、今が梅雨であることを忘れてしまいそうです。
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県民健康福祉村のサイクリングコース [街歩き]

埼玉県越谷市にある「県民健康福祉村」は、緑の中で一日のんびり過ごせる憩いの場でした。

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越谷街道(国道463号線)を東に進み、東川口を過ぎたあたりに「県民健康福祉村」の案内看板が見えてきます。
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「福祉」という言葉が「福祉施設」のイメージを醸し出しますが、そこは誰でも楽しめる自然あふれる「穴場」と言えるでしょう。

駐車料金、入場料はもちろん無料です。プールなどを利用しない限りお金はかかりません。

各種運動施設の他、広大な芝生広場や子供の遊び場もあります。
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そして、福祉村を囲むようにウォーキングコース、ジョギングコース、サイクリングコースがあるのです。

サイクリングコースは全長2キロ程で、専用コースとなっているため自転車を走らせるには絶好のコースです。

スポーツ車は不可なので、のんびり走るには最適です。
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湖や川、野鳥もたくさん見られます。
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金曜日であったためか、サイクリングコースを自転車で走っている人は他に誰も居ませんでした。とても快適に走れるのです。

周辺に住宅地もなく、アクセスは最寄りの駅からバスで20分以上かかることもあるからでしょうか、人も少なく、のんびり過ごせますよ。






試運転に彩湖へ [街歩き]

RENAULT MAGNESIUM6 の「試運転」のため、彩湖を訪れました。

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ぐずついた天気が続く今日この頃ですが、折りたたみ自転車の練習?のため、さいたま市の彩湖を訪れました。

彩湖は、自宅からは7kmほどあり、自転車で行くと市街地や交通量の多い幹線道路を通らなければならず、結構気合を入れないと行けない場所でした。

今回は、折りたたんだ自電車を車の後部座席に乗せ目的地までの行程をショートカットできました。

折りたたんだ状態は、想像以上にコンパクトで軽く、だいたい2リットルのペットボトル4本分の買い物をした時の荷物と同じ感じです。

車に自転車を積むというと、後ろのトランクに入れるイメージですが、車種によっては結構高く持ち上げないと入らなかったり、車体(両方)を傷つけたり、ストレスがあるものです。

ところが座席に積めるとなると、そんなストレスもなく、より気軽に自転車を乗せることができます。

曇天のせいか、彩湖を訪れる人の数は少なく、試乗りには好都合のコンディションでした。

水量を調整しているのか、湖の水位が低く、いつもは水面下に潜っている湖の中の道?を通れました。

もしかしたら水位を下げて、この道を作ったのかもしれませんが・・・。

彩湖からの荒川本流の土手の道まで上がってみました。

土手上の道までは結構急な階段を上らなければならないのですが、この自転車は軽く小さいので軽々持ち上げて階段を上ることができます。

このような状況では、最強の乗り物だと感じました。

試運転でチェーンの張りを若干調整する必要があることがわかりましたが、その他は調整の必要もなさそうです。

極小径タイヤですが、ギア比により結構スピードも出ます。

また、フレームの衝撃吸収性は、まあまあといったところでしょうか。
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さいたま新都心の「けやきひろばビール祭り」に行きました [街歩き]

さいたま新都心駅の「けやき広場」で毎年春と秋に行われるビール祭り、今年も行ってきました。

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毎年進化し続けているビール祭り。ますます盛り上がっていました!

平日の午後。まだまだ日が高いのですが、会場は人出いっぱいです。

テント内の椅子席は、夕方からは予約制(有料)となりますが、それまではフリーなので余計混んでいるのでしょう。

夜もそれなりに雰囲気があるのでしょうが、ビール祭りと言えばやはり昼間から飲むのが最高です。

今回は天気にも恵まれ、連日真夏日になるなどビールを飲むには最高のコンディションです。

ビールは、どの銘柄を飲んでも実に美味い。つまみも全国各地から選りすぐった逸品ぞろいです

本日、最終日でもう一回行きたいところですが、残念ながらこれから仕事です。

間に合う方は、是非訪れてはいかがでしょう?DSC_4680.jpgDSC_4682.jpg

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連休前の芝川散策 [街歩き]

この連休中に芝川の散策に出かける方も多いと思われますが、一足先に様子を見に行きました。

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芝川に向かう北宿通りのつつじも見頃を迎えています。
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菜の花はまだ咲いていますが、7割くらいが菜種になっていました。
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連休が終わるころには、赤や黄色の景色が緑一色に変わっていきます。

季節は初夏から、あの真夏に向かって一気に進みます。
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さあ、短い春を満喫しましょう。

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