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大人もはまる切り絵 [あそび]

紙を折って、切り抜いて、広げてみる。こんな単純な遊びですが。こどもだけではなく大人もはまってしまいます。

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展開図を見て、それが組み立てられた立体の形を想像する、というような「脳の使い方」があります。

脳細胞が活性化されるのだそうです。

同じような「頭の使い方」で、切り絵というのがあります。

こども用の単純な図柄のものですが、大人もやってみると夢中になります。
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図柄により、紙の折り方は、2つ折り、3つ折り、4つ折りといろいろあり、完成形がわからないのがみそです。

これは子共に限らず、大人もわかりません。

展開図のように、ちっと考えればわかるものでもありません。

この切り絵を実際に切って作らずに、完成形がわかるとすれば、「天才」と言ってよいと思います。

完成形がわからないまま実際に切ってみる。完成形を予想しながら作業する。このことだけでも人の脳はフル稼働するのです。

そして、完成して広げたときの、想像とのギャップ。これが大人もはまる原因なのでしょう。
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少々切り間違えても広げてみると、意外にきれいであったり、予想外のものができたり・・・。

なかなか楽しいものです。

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「マンスリーくじ」が当たった! [あそび]

ソネットの「ポイントポン!」は、1日1回チャレンジできるスロットゲームです。

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最高1000ポイントもらえるチャンスがありますが、これは「JACKPOT」が3つ揃わないともらえません。しかも1日8本しか出ないように制限されています。

2枚揃っても3枚目で動きが不自然になり、結果はダメという毎日です。今まで当たったことはありません。

数字のところで止まれば、その数字のポイントが加算されますが、せいぜい1か2ポイント。それでもポイントが入れば良い方で、0ポイントのことも結構あります。

あまり当たる気がしないくじなので、その後に応募ができる「マンスリーくじ」には、全く無関心でした。

「マンスリーくじ」の引き方は、「ポイントポン!」をやった後に必ず届くメールから応募することになります。

メールのリンクをクリックすると、ログインページに遷移し、ログインすればマンスリーくじの番号がゲットできる仕組みです。

「ポイントポン!」で1ポイント以上取れた方は、1つ、0ポイントだった方には2つ「マンスリーくじ」の番号がもらえます。

前月分のくじが翌月に抽選が行われ、2000ポイント10本、1000ポイント100本、500ポイント200本、100ポイント1000本、1ポイント100000本が当たるというものです。

毎日応募すれば1か月40~50のマンスリーくじの番号が手に入る計算なので、実は、やっている人には結構な確率でポイントが手に入るチャンスなのです。

この3月にそれに気づき、4月から「マンスリーくじ」に応募してみることにしました。

そして、:4月分の当選番号の発表が本日5月13日だったのです。

結果を見ると、1ポイントは1本(やはりこんなものか・・・)、ところが、なんと2等の1000ポイントが1本当たっているではありませんか!1000ポイント加算されています。
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「ダメ元」ではないけれど、何事でもまずは、やってみるものですね!

お金もかからず、時間もあまりかからないので、まだやっていない人は是非挑戦してみてください。

「ビギナーズラック」なのかもしれませんが、「ラック」であることには変わりません。

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氷上の芋洗い!? [あそび]

久しぶりに、さいたま市の沼影アイススケートリンクに行ってきました。

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JR武蔵浦和駅より徒歩10分ほどにある沼影公園は、「地域最大級の屋外プール」もありますが、今では貴重な存在となってしまったアイススケート場もあるのです。
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「冬のレジャースポーツと言えばスキーとスケート」なんて言われたのは、昭和の末期までだったのでしょうか?

そのころスキーに行ったら、リフト券を買うのに30分、さらにリフトは30分以上並んで、3分で滑り降りる、これを繰り返しても1日10本くらいしか滑れず、リフトの1日券の割安感は全く感じられず疲労感だけが残りました。

車で行こうものなら、スキー場の駐車場を出るだけで1時間以上掛かることも当たり前。

駐車場を出てからも当然大渋滞。車中で翌日を迎えることもしばしば。それでも懲りもせずまた翌週スキーに出かけていました。

最近はスノ―ボード人気で、若干混み合う場合もあるようですが、リフトに30分以上並ぶなんてことはあり得ませんね。週末でも待ち時間なしで何本も滑れるのはうれしい限りです。

そのころスケート場もたくさんありましたが、今では閉鎖が相次ぎ、現在でも営業している所は貴重な存在となっています。

スケートは、スキーに比べ、近所にあることやリフトなど使う必要もなく手軽にできる冬のレジャーです。

転んで痛いのはスキーも同じなのですが、スケートの場合は硬い氷なので、一度やって二度とやらない人も多いのでしょう。

少子化もあり、スケート場なんてガラガラだろうと、久しぶりに行ってみました。

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オープン直後は、氷の状態も良く、快適に滑れるので朝から来場する人も多いのですが、こんな状況でした。

やはり、空いているのか?逆にこのスケート場もいつ閉鎖されるのかわからない状態なのか?とも思うほどでした。

ところが、10時を過ぎるころから、状況は一変しました!こんな感じです。
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まさに大混雑。

この状態の中を滑るのは、かなり高度な技術が必要ですね(笑)!

プールや海ではこんな混雑を「芋洗い」と言いますが、これはまさに「氷上の芋洗い」状態です。

この混雑を見るとまだまだ閉鎖されないな、という安心感があるのと同時に、混雑アレルギーにもなります。

何とも複雑な想いです。

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100円を入れてぐるっと回すと、おもちゃのカプセルが出てくるこの自動販売機は、なんと呼ぶのか? [あそび]

100円を入れてぐるっと回すと、おもちゃのカプセルが出てくる自動販売機が至る所に設置されています。この機会の名前は何と呼ぶのでしょうか?

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3人のこんな会話がありました。

「あのガチャポン、新しいね!」

「どのガチャガシャのこと?」

「そのガシャポンなら前からあるよ」

同じ機械のことを言っているのに、言い方がみんなバラバラ。

でも、3人の意思の疎通ができているって、よく考えると不思議ですね。

その他にも「ガチャコロ」「ガチャ」「ガシャ」「ガシャガシャ」「ピーカップ」などいろいろあるようです。玩具メーカーの登録商標になっていたりして、こんな状況になっているのだそうです。

自分がこどものころから呼んでいたものは、その後他人がどう呼ぼうが、なかなか変えられないのですね。

このような「音」が入っている言葉って、その音のイメージとともに記憶に残っているからなのでしょう。

一般的な名称は「カプセルトイ」らしいのですが、誰も知りませんよね。もともとはアメリカから入ってきたようです。

時代や地域によってある程度傾向があるように思えますが、調べてもよくわかりません。

「ガチャガチャ」とは「ガシャガシャ」とか言っている人は、関西出身の人が多いような気がします。何となく同じ言葉を繰り返す文化があるような・・・。

普段何気なく会話していても、客観的に冷静に聞くと、結構不思議な現象があるものです。

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「いなり山の金太郎」埼玉カブラリーは、雨天決行! [あそび]

狭山市の稲荷山公園で第11回埼玉カブラリーが開催されました。

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ボーイスカウトは野外活動が基本。

晴れの日もあれば、雨の日もあります。

今回の埼玉カブラリーは、雨の日に当たりました!
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学校の運動会は雨で延期や中止になりますが、ボーイスカウト活動は小雨程度では中止になりません。

雨天決行です。

野外活動では、晴れの日であれば、晴れの日ならではの自然の美しさを感じることができ、心や体ものびのびリラックスできます。

だから人間は野外活動をする場合、だれもが晴れの日を望むのも当然なのでしょう。

単なる外出も一種の野外活動ですので、通勤や通学やちょっとした買い物でも「晴れ」は、ポジティブにさせてくれるのです。

しかしながら天気のことですから雨の日も必ずあるのです。雨の日=ネガティブな日となることも多いと思います。

ボーイスカウト活動では、この「雨の日を楽しむ」ことを学びます。

雨の日でしか発見できないものがたくさんあるのです。

一昔前は、子どもの遊び場は基本「野外」でしたので、天気に関係なく外で遊んでいました。

晴れの日は晴れの日の遊び、雨の日は雨の日の遊び、子供たちは誰に教えられることなく自分たちでおもしろい事を発見し、遊んでいたのです。

ところが最近では様々な事情で、子どもが外で遊ぶことが制限されるようになり、屋内にこもるようになりました。雨の日はもちろん、晴れであろうが外で遊ぶことが少なくなったのです。

これは子供が・・・というよりは、大人がそうさせている部分も多々あるのだと思います。

大人の感覚で子供の行動を制限しているのだと。

雨の中、カッパやポンチョを着せて子供たちを放つと、子どもたちは最初は文句たらたらですが、すぐに、雨の日のあそびに夢中になります。

なぜならそんな体験は、家庭や学校などでは「させない」ことが多く雨の日の楽しみ方を知らないからなのです。

雨の日でも楽しい。

だからポジティブになれる。新しい発見がある。

このことを子どもに伝えたいのですが、実は自分自身へのメッセージでもあったような気がします。

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富士見パノラマリゾートでMTB体験しました [あそび]

中央道の諏訪南ICより車で7分の富士見パノラマリゾートに行ってきました。

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ここは日本最大級のMTB(マウンテンバイク)大国。初心者から上級者まで気軽にMTBを楽しめるところです。

MTBなってやったことはありませんでしたが、ファミリーや女性でも簡単に楽しめるコースがオープンしたとのことで、今回MTB初体験してみました。

まずは、入口のゲートハウスのインフォメーションで聞いてみました。

「初めてなのですが・・・」と切り出したところ、丁寧に教えてくれました。

もともと本格的にMTBをやっている人がダウンヒルを楽しむところなので、今年からオープンした初心者向けプログラムについては、案内がほとんど掲示されておらずよくわかりませんので、インフォメーションに聞くのが一番早いです。

MTBを持っていない人は、まずはセンターハウスでレンタルの手続きをします。そこで「何がしたいのか」を言うと丁寧に説明してくれます。

初心者用コースは「スキルアップエリア」。そこで使用するMTBは「ハードテイルバイク」というタイプのバイクで、サスペンションが前だけについているものです。このバイクではダウンヒルコースを走ることができません。

走るコースが決まれば、2時間レンタルのセット「チャレンジフルパック」を選ぶことになります。

これには、MTB、ヘルメット、グローブ、リフト券がセットされていて2時間5100円(税込)です。
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これに自転車が壊れた時に補償される保険500円(任意)をつけることができます。

早速リフトへ。

係りの人が自転車もリフトに乗せてくれますので、ただ座っているだけで人も自転車もコースの最上部に到着します。

最初は、恐る恐る下り始めますが、コースはうまく作ってありそれほどスピードは出ませんので、すぐに慣れてきます。

確かに小さな子供でも、女性でも雄大な景色を見ながら余裕を持って走れます。

慣れてくれば林間コースへ。ここでは本格的なMTBコースの雰囲気を味わえます。
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さらに慣れてくると、「スロープライドコース」で人工的に作った深く高い坂をいくつも超える楽しいコースへもチャレンジできます。

リフトに乗って、コースを下ってくるのに約15分かかるといわれましたが、2時間で15本ぐらい走ることができました。

リフトで登れるので、足がパンパンになることもなく楽しく2時間を過ごすことができました。

スキーやスノボと違い、自転車に乗れればだれでも簡単に走れるのも魅力の一つですね。

スクールに入ればもっと上達するのが早いのでしょうけれど、走れば走るほどどんどん上達している感覚がわかります。

家族みんなでたっぷり遊べますね。

シーズンは11月3日までのようですので、ぜひ一度挑戦してみてはいかがでしょうか?

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ガラポン抽選会の勝ち方はこれだ!この道にもプロの存在が・・・。 [あそび]

梅雨明けが近づくと、バーゲンの季節の始まりまりです。各店では客集めに様々なイベントが開催されます。

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中でもガラポン抽選会は人気のイベントです。

特賞が海外旅行だったり、大型tテレビだったり、数万円分のギフト券だったり、豪華景品に夢を膨らませますが、何回やってもいつも「ハズレ」を引いてしまう人って多いですよね。

私もそのひとりでした。

ポケットティッシュ1個だったりあめ玉1個だったり、何もなかったり。いつでも「ハズレ」だと、最初から「どうせまたハズレだ!」と思って「えいっ」と怒り気味に回すと、やっぱり「ハズレ」しか出ません。

あるとき末等の景品を受け取り、帰ろうとすると「カラン、カラン」と大当たりのベルが鳴り響きました。そうです、次の人が当たったのです。

「ああ、もう1回後に回していれば自分が当たったのに!」と思いつつ、そのアタリを引いた人は、さらに回し続けています。すると「カラン、カラン」とまた大当たり。さらに「カラン、カラン」・・・。

15回くらい回していましたが、なんとその内5本が特賞と1等、2等が当たっていたのです。

そんなに当たってさぞかし嬉しいのだろうと、表情を覗き込むと全く取り乱していません。「当たって当然」という感じで、無表情で静かに景品を受け取って去っていきました。

瞬間、「この人はガラポンのプロだ」と思いました。

なぜかというと、回し方が明らかに普通の人と違っていたのです。その回し方とは・・・。

①まずはハンドルをしっかり握り、ゆっくり回し始めます。

②半回転になるところまでは、回転スピートをあげていき

③丁度半分くらい回ったところで、回転速度を急激に落とします。

④そのあとは、何か落ちてくるものを受け止めるような感じで優しく回して行きます。

⑤そして1回転したところで、手首を使い「キュッ」と絞り、一瞬回転を止めるのです。

⑥すると玉がポロリと出てきます。同じリズムでこれを繰り返します。

この「プロの回し方」には何か意味があるのだろうと、いろいろ調べてみました。すると驚愕の事実がわかってきました。

ガラポン機とは、「ハンドルを1回まわすことによて、入っている玉の中から1つを選び、外に出す」という構造になっています。

この「玉を選ぶ」というのは、ガラポン機の中に玉が1つだけ入る「器」的なものがあり、その「器」に入った玉が次に出るということです。

その「器」はガラポン機の下の方にあり、その上に玉がたくさん積み上げられている状態になっています。

静止した(回す前の)状態で、すでに「器」に何かしらの玉が入っており、1回転して出てくる玉は、実際には1回前に回したときにすでに「器」に入っていた玉なのです。

次に玉の秘密です。

金とか銀など、大当たりの玉は、実は小さな穴が空いていて、他の玉より意図的に重さを軽くしているのです。

玉がすべて同じ重さですと、他の玉と同じ確率で「器」に乗ってしまい、大当たりが開始早々出てしまう可能性もあるからです。

イベント主催者としては、盛り上がりを演出するために、最初に大当たりが出てしまう事態は避けたいのです。

ガラポンには、このような「仕掛け」があったのです。ですから普通に回していたのでは、重いハズレ玉しか「器」に乗らず、軽いアタリ玉を引くとこができなかったのです。

そこで、先程の「プロの技」を検証してみましょう。

最初は、重いハズレ玉の上に軽い当たり玉が載っている(上の方にある}状態です。

普通に回すと、遠心力の関係で、ガラガラ音はしますが、実際には上と下はほとんど混ざらない状態で1回転してしまいます。

半回転した時点で回転スピートを緩めるとどうなるでしょう。そうです遠心力が無くなり、ガラポン機の中で玉が上から下にパラパラ落ちるのです。

つまり玉の上部にあったアタリ玉が最初に下に落ちていき、ハズレ玉とアタリ玉の位置が逆転するのです。

半回転したところで完全に回転を止めてしまうと、アタリ玉が「器」に入ろうとするところに一気にハズレ玉が押し寄せ、弾き飛ばされてしまいます。ですから回転速度を緩めつつ、完全には止めずに、後半の回転ではゆっくり、優しく当たり玉を「器」に受け止めるような回し方となるのです。

さあ、ガラポンで大当たりを出すイメージが、わいてきましたね!

アタリ玉の位置を感じて、ガラポン機の中でアタリ玉を出口の「器」に誘導する。
そんなイメージで次のガラポン大会に臨みたいと思います。

いつもとちょっと発想を変えるだけで「どうせやってもダメ」というようなネガティブな気持ちが、「やれば、できるかもしれない」というポジティブな気持ちになれるのですね!

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見沼たんぼを歩いてみた!桜満開率100% [あそび]

都心から20キロ圏にある大規模緑地空間、見沼たんぼ。
その広大さゆえ、地元の人しか知らない特別な空間。
桜満開のこの時期に行ってみました!

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見沼たんぼは、浦和駅、大宮駅など東京駅から電車で30分程度の首都圏にありながら、たんぼや畑、川や雑木林など、昔懐かしい田園風景と、さまざまな生きものが生息する大自然が現在も残されています。

見沼代用水の水路沿いにも桜がたくさんあります。満開率100%でつぼみはほぼなく、花びらもほとんど散っていない最高の状態を見に行きました!

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どの桜の木も大きく歴史を感じることが出来ます。川沿いの桜の特長は、その木の枝が通路を覆うように低く、間近で普通に目の高さで桜を見られることです。さらに枝は川面に向かって低くなり、何とも風情のある景色が広がります。
山や公園などにある古い桜の木は、背が高くなり、気を見上げないと花が見られず、間近で見ることはできません。

広大な見沼田んぼのここあちらに桜がたくさんありますので、人が集中してお花見をする、という雰囲気ではなく、そこがまた良いのです。ゆっくり散歩しながら楽しむことが出来ます。雑音は一切なく、聞こえるのは桜の木を飛び回る野鳥の楽しげな鳴き声だけです。

この時期は、川沿いの楽しみとして菜の花も咲きほこります。桜の咲くころは2から3割程度ですがもう少しするとこちらも満開になります。桜が散った後もまた楽しみがやってきます。

何度となく、見沼田んぼを訪れていますが、1200ha以上の広大な空間で、すべてを回り切るのはあと何年もかかるでしょうし、同じ場所でも四季折々に違った空間となります。訪れるたびに必ず新しい発見があるのです。

未だ、訪れたことが無いのであれば、是非一度足を踏み入れてみてはいかがでしょうか?
必ずその素晴らしさに魅了されることでしょう!

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プール [あそび]

今日は市民プールに行ったよ。
流れるプールの速さは遅かった。
ビート版でどんどん泳げたよ。

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