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関東安全衛生技術センターに行ってきました [旅行]

衛生関係の国家試験会場となっている千葉県市原市の「関東安全衛生技術センター」に行ってきました。

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この近くに住んでいる人も居るでしょうが、他県から来る人にとっては本当に遠い場所にあるのです。

場所は、最寄りの駅は、JR内房線の五井駅です。

五井駅からは8キロの道のりがあります。臨時バス(小湊鐡道)か、乗り合いタクシーを利用することになります。

さいたまから五井まで行こうとすると、電車だけで約2時間。そしてバスで30分弱。

ドアツードアで約3時間かかります。

交通費も片道約1900円。往復で3800円なり。

なぜ、こんなところ交通の不便な場所に試験会場を作ったのだろうか?誰しも思うことでしょう。

巨大なスペースが必要とか、危険な施設なので住宅地から離れていないといけないとか、そんな理由は到底考えられません。

ターミナル駅の近くでもこのようなスペースを確保することは、簡単だと思います。

百歩譲って、五井に作るにしても駅前にも広大な土地はたくさんあります。なぜ駅近くに作らなかったのでしょう?なぜ8キロも離れている場所にしなければならなかったのでしょう?

また、五井までの鉄道アクセスも内房線や京葉線、武蔵野線といった、そちらかと言えば雨風に弱い(失礼!)路線で、運休や遅延が日常的に発生しているのです。

事実昨日は、寒冷前線通過の影響で朝から風が強く、各路線で遅延や運休が発生していました。通常であれば3時間で着くろころ、それ以上の余裕をみて出向かなければなりません。

試験なので交通機関の遅延による遅刻が認められることはありません。

このように受験者にとっては、決して良い環境の試験会場とは言えません。

ここに会場を作ったことにより恩恵を受けているのは、JR東日本と小湊鐡道だけではないでしょうか?
試験日にでる臨時バスは、片道360円。必ず往復で乗りますので、1人720円収入が入ります。

かなり効率よく稼げるのではないでしょうか?

もう一つありました!

五井駅西口にある「ドトールコーヒー」です。

こんな遠くの会場なので、早々と五井駅に到着する受験生も多いのです。

バスは、試験開始1時間半前ぐらいしか運航されていないので、最後の勉強を駅周辺でやるため、ドトールに集まってきます。他に適当な場所は見当たりません。

店内は常に満席で、ほぼ全員が本を広げて直前の試験勉強をしています。

図書館のように静まり返っており、異様な雰囲気です。

まあ、こんなところに何回も試験を受けに来たくないので、みんな必死に勉強しているのでしょう。

もしかしたら、辺鄙なところに会場を作った理由は、試験を真剣に受けさせるための施策なのかもしれませんね。

千葉駅から内房線で五井へ
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五井駅到着
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会場までのバス乗り場
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五井駅西口のドトール
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やっと会場に
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大回り乗車を初めてやってみました! [旅行]

かねてからやりたかったこと、それは大回り乗車です。半日時間が取れたので、早速出かけてみました。

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大回り乗車とは、JRの大都市近郊区間内で、同じ駅を通らなければ、目的の駅までの運賃は、ルートにかかわらず最短距離で計算される、というのを利用した格安旅行のことです。

今回は、浦和駅から隣の南浦和までの切符を買ってスタートしました。ちなみに運賃は140円。
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普通に京浜東北線で南に向かえば、3分ほどで到着しますが、11時44分発の湘南新宿ライン高崎行きに乗り、北に向かいました。
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平日のこの時間帯、しかも下りなので車内は空いており余裕で座ることができました。ローカル気分を味合うには、やはり対面シートの窓側がベストですね。窓枠の下に飲み物などを置くスペースがあるからです。

規則違反にならないように、今回のルートを検討した結果、次のようなルートで大回り乗車を成立させることにしました。

浦和~(高崎線)~倉賀野~(八高線)~拝島~(青梅線)~立川~(中央線)~西国分寺~(武蔵野線)~南浦和

距離にして、197.9キロメートル。この距離を直線で乗ったら運賃は3,670円くらいかかるかもしれません。しかしながら大回り乗車が成立すれば、運賃は140円ということになります。

約1時間程で、倉賀野駅に到着しました。
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倉賀野は高崎の1つ手前の駅です。八高線へは、この駅で乗り換えることになります。

この辺りまで来ると、北関東の山々が近くに見えます。
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八高線はこの時間帯は、1時間に1本なので、乗り継ぎ時間40分ほどありましたが、その分ゆっくり過ごせました。空気も違います。

間もなく八高線の列車が到着しました。高麗川行きです。八高線は、初乗車です。
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2両編成でワンマン運転、単線というローカル色が何とも良い感じです。

ここから拝島までの約1時間の区間は、山間部を通ります。遠くに旅行に来た気分を味わえます。
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高麗川で八王子行きの列車に乗り換えます。
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拝島に到着。青梅線立川行きに乗り換えです。
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ここからは、すでに乗りなれた中央線、武蔵野線で南浦和を目指します。
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17頃南浦和に無事到着しました。切符は自動改札だと制限時間が設定されていて開かない可能性もあるので、有人改札を通り、無事駅を出られました。大回り乗車のルートを聞かれるかと思ったので用意しておいたのですが、特に何も聞かれませんでした。

移動することが目的で電車に乗る場合は、時間に追われていて遅延などが起こるとものすごくストレスを感じるものです。

ところが、今回大回り乗車をしてみて感じたことは、時間が非常にゆっくり流れるということと、5時間も乗っているのにその長さを感じないということです。

乗車中は景色を見たり、本を読んだり、音楽を聴いたり、居眠りしたり・・・なんでもできます。非日常を感じながら贅沢な時間を過ごせるのです。

これこそ「旅」の本質なのではないでしょうか?

しかも、こんなに格安で!

次回は、海の方に行ってみようと思います。

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シルバーウィークがやってくる [旅行]

2015年9月19日(土)~27日(日)の期間、平日2日休めば最長9連休も取れるシルバーウィークがやってきます。

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ゴールデンウィークも連休が取れる人は、おそらくこのシルバーウィークでも連休が取れるのでしょう。

サービス業など連休が取れない人は、今回も取れないのですね。逆に超忙しくなり、負のイメージがある人も多いと思います。

ところで、この「シルバーウィーク」という和製英語は、なんか違和感があります。

「ゴールデンウィーク」に対抗するなら「シルバリーウィーク」が正解なのではないでしょうか?語呂もよいし・・・。

敬老の日もあるし、シルバー=白髪=老人 のイメージで、漢字(感字)では「老人週刊」を連想してしまいますね。

シルバーウイークというのはまだまだ世間に浸透していないので、早目に修正をかけたほうが良いと思います。

2015年は曜日の並びで5連休となりましたが、なかなか5連休にはならないようですね。

次に5連休となるのは、2026年。なんと11年後になるそうです。

それだけ希少価値なのでこの連休を「プラチナウィーク」という人もいます。こうなるともう訳が分からなくなり、呼び名なんてどうでもよくなります。

連休が取れる人も取れない人もこの期間どのように過ごすか、一向に晴れる気配がないどんよりした曇り空を見ながら想像(計画)すれば、きっと「未来のハッピーな体験」が現れ、心の晴れ間が広がることでしょう!

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湯田中温泉の魅力 [旅行]

信州、湯田中温泉に初めて行ってきました。

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長野電鉄の終着駅、湯田中。

そこには、1300年以上も前に僧侶により発見され、現在も絶えず湧き出している温泉街がありました。

田んぼの中から温泉が湧きだしているところから「湯田中」の名前が付けられたとか。

湯田中温泉は「養遐齢」と呼ばれる長命長寿の湯。心を爽やかにして病を癒し健康で長生きする、そんな温泉なのです。

温泉街には、レジャー施設的な派手さは全くありませんが、素朴なしかも情緒のある街並みが広がっています。

湯田中駅です。昭和を感じさせる作りですね。駅の隣にも日帰り温泉施設「楓の湯」があります。入浴料300円。
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駅前には、無料で利用できる足湯があります。すぐ横には楓の木があり、秋に訪れたら紅葉を見ながら足湯を楽しめそうです。
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こんなベンチも。材料費は結構高そうです。
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湯田中温泉の銀座通り「かえで通り」です。この時期訪れる人も少なく、ひっそりしています。
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かえで通り中央にある湯宮神社。趣があります。
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こんな共同浴場が数件あります。
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こちらは「大湯」。やはり共同浴場です。
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湯田中温泉の守護発展のために創建されたと言われる梅翁寺の薬師堂。手水はなんと温泉だった。
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ほかにもたくさん情緒ある建物があります。
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宿泊は「よろずや」さん。日本の大浴場ベスト10にも選出された名物風呂「桃山風呂」は、純木造伽藍建築で国の登録有形文化財に指定されたとあって、圧巻でした。

まさに別世界に「タイムスリップ」した感じです。

1泊の短い滞在でしたが、数年分にも相当する「心と体のリフレッシュ」ができたような気がします。

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柏崎なう! [旅行]

久々に関東を離れ柏崎に来ました。

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曇りがちの天気ですが、気温も低く猛暑も熱帯夜もありません。

波の音が心地よい海沿いのホテルは、宿泊客もまばらで落ち着いた雰囲気が漂っています。
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車で4時間程度ですが、全くの別世界です。

日本海に沈む夕陽は、明日を感じさせる貴重な光景ですね。

時間がゆっくり過ぎていく。

旅での発見は、そんなことかもしれません。

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出国税を払わずに出国した人たち [旅行]

いよいよ夏休みも近づいてきました!海外旅行を計画している方も多いのではないでしょうか?旅行につきものなのが「出国税」ですね。日本では「空港施設使用料」の名前で徴収されますが、実は日本にもこれとは別の「出国税」があったのです。

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2015年7月1日より、この「出国税」が導入されました。

この「出国税」とは、日本から海外に住所を移す際に、「金融資産の含み益に対し、出国時に所得税を課す制度」(正確には「国外転出時課税制度」)なのだそうです。

「出国税」を払わなければならない人は、金融資産1億円以上の資産家なのです。そんな人どれほどいるのか?実は毎年100人くらいが対象者とのこと。1億何千万分の100です。

ですから我々一般庶民には、全く関係が無く関心も無いことから、テレビや新聞、ネットでもほとんど報道もされず、スルーした方も多いと思います。

金融資産とは、代表的なのが株式で、創業者社長が自社株を持っているケースも多いと思われます。額面の低い自社株も数百倍の時価になっている場合もあります。

日本で売却すれば、100億円の売却益が出る場合もあります。そして当然売却益に対して課税されるのです。

ところが、ニュージーランドやシンガポールなど、株式の売却益に課税されない国もあるのです。課税は住人に対して行われるので、今までは住所を日本からそれらの国に移せば、課税されずに済んだのです。

資産家にとっては、何億円いや何十億円もの税金を払わずに済んだのです。

ですから、このような税金逃れをする資産家から税金を徴収するために「出国税」の制度ができたのですね。

このような状況なので、実は7月1日の「出国税」導入前に、密かに日本を脱出、海外移住をした資産家がいるのです。

今年の6月までに、多くの会社が経営の刷新と称して「社長交代」が行われています。そのようなことが突然発表されるケースもありましたよね。しかも大企業の・・・。

これってもしかしたら「出国税」に関係しているのかもしれませんね。

我々の知らないところで、粛々と行われているのです。

1000兆円を超える国の借金を少しでも減らすためには、このような富裕層からの税金徴収が必須なのでしょうが、何か裏でこそこそやっている感があります。

制度は作られたが、すでにその制度を事前に回避して利益を得ている人がいるのでしょう。

この「出国税」には、表と裏があるような気がしてなりません。

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海外では自分の身は自分で守る心構が必要!自分自身の判断で安全を確保すすことはできるのか? [旅行]

チュニジアでまた事件は起きた。
海外で日本人が事件に巻き込まれるケースが増えている、といっても一般観光客が犠牲になってしまった。
しかも博物館という「安全」と思われていた場所で。

このようにあきらかに観光客狙いという事件が起こると、チュニジアに限ったlことではなく、どの国でもいつでも起こりうること、となってしまったのです。
日本でも起こり得ることですが、海外旅行は覚悟をもっていかなければならない時代が来た、ということでしょうか?

この国は、危ない。この年は危険。など、国や地域で危険情報を出しているのは外務省。
かなり細かく地域を分類して、過去何が起きたか、これから起こる可能性など、詳細に情報を出している。
今後、博物館や美術館、世界遺産など「人が集まるところ」がすべて危険な場所として近づかないよう注意喚起が出るかもしれない。


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外務省の海外安全ホームページには、海外では自分の身は自分で守る心構が必要、と表記されているが、
果たして、自分で判断できるのだろうか?
これだけ、ありとあらゆる場所で事件が起きると、「安全である」と個人で判断できる場所はあると思えない。

お金をかければ安全は買えるのか?
アメリカの大統領みたいに、訪問先に砲弾仕様の専用車を送り込み、常に身の回りに警備員をつけるようなアメリカ大統領のようなことをしたら、お金はいくらあっても足りないし、それで安全が確保されるとも思えない。

何か起これば、とりあえず様子を見て、ほとぼりがさめるころに出かける。そしてまた事件が起こる。
そのような繰り返しのように思えます。

イスラム国に参加する人たちが全世界から終結しています。このような現象が考えると、世界は今まさに、大きなターニングポイントに差し掛かっているような気がしてなりません。


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ボトルマン現る?日本にもようやく上陸した! [旅行]

1990年代にニューヨークで流行っていたいた「ボトルマン」。
マンハッタンのストリートに潜み、観光客や地元の人をも狙う。
その手口は、次の通り。
「ボトルマン」は、獲物(通行人)を見つけるとおもむろに歩き出す。
通行人とすれ違う際、かすかに近づき服が触るくらいに接触する。
その瞬間、持っていた白い買い物袋(スーパーなどでもらえるもの)を下に落とす。
すると砕けたガラスの音が。
すかさず「ボトルマン」は、「お前が壊した!」とわめき、通行人に弁償させる。
袋の中には最初から壊れたガラス瓶と何かの液体が入っているのだ。
人通りの少ないストーリートで、いきなりそのような場面に出会ったら、身の危険を感じ、
初めてマンハッタンを訪れた人などは、すぐお金を渡してしまう。
一人で歩いている人を狙うのが常套手段だ。
「ボトルマン」が出現するという情報はあっても、簡単に引っかかってします。
彼らも生活のため必死なのだろう。


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それから二十数年たった今、東京でPCやiPadを落として修理代を請求する、という輩が出てきた。
彼らをなんと呼ぶのだろう?
日本の街は、道幅も狭く人通りも多い。混んだ道を歩くと他人と接触することもよくある。
ラッシュ時の車内は、他人と接触しないで乗車することは困難だ。
多くの国では、こんなことはありえない。
そこを狙ったのか「日本版ボトルマン」的な手口は今後ますます増えていくことでしょう。

先般のイスラム国での日本人被害も含め、「世界一安全な国」の神話が崩れさそうとしている。
自分のことは自分で守る。
日本のグローバル化が進む中、我々の意識もグローバル化することを急がなければなりませんね!


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旅の恥は掻き捨て!日本人は中国人など外国人観光客のマナーが悪いと言い切れるのか? [旅行]

春節(旧正月)を迎え、中国から多くの観光客が日本を訪れています。

中国の富裕層といわれるお金持ちの方々が、日本でたくさん買い物をしていただき、日本の経済にも少なからず好影響をもたらしているようです。円安という要因もありますが、この機会に日本も外国の方を広く受け入れ真の国際化を進めるいいチャンスだと思います。
観光産業は、平和産業といわれますが、昨今の国際情勢をみると、日本といえども何時戦争やテロに巻き込まれてもおかしくありません。

そんな中で、「中国人観光客のマナーが悪い」ということがテレビなどでも取り上げられています。
・店の前で買ったばかりのスーツケースを開けて、通行人の邪魔になる
・バスの集合時間を守らない(1時間以上遅れる)
・店の入り口で、小さい子におしっこをさせる(袋でキャッチして垂れ流していまん)
・レストランに子供だけを待たせておき、親は買い物に出かけてしまう(泣いた子供は店員があやしている)
などなど。

その部分だけを取り出すと、確かにお店の方や、バスの運転手は「困ったこと」になるのでしょう。
しかしながら、かつて日本の「海外旅行ブーム」で大量の日本人が海外旅行をして、習慣や文化の違う外国で同じようなことをしてきたことを忘れてはいけないと思います。



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さらに「旅の恥は掻き捨て」と自分に言い聞かせ、日本ではとてもやらないこと、できないことを「お金」の力で簡単に行ってしまう。日本では違法行為になることも海外でまだ法規制が整備されていないことをいいことに、何でもしてしまう。訪問国の方たちの人間性も踏みにじることにも目をつぶって、自分の行為を正当化してきたのです。
まあ、このようなことは、日本人に限らず欧米人にも当てはまるのですが、、、。

海外での日本人のマナー違反は、今でも続けられています。
どこでも、何でも写真やビデオを撮る、フラッシュをむやみに使って写真を撮る。文化財などに落書きをする、サービスで提供されるものは使用するのではなく、大量に持って帰る(ホテルのアメニティグッズなど)、朝食のパンなどを袋詰めにして、持ち帰る(昼食にするのでしょうか?)、レストランで大声でしゃべる、店で酔っ払う。

国内でのマナー違反も多くなりましたね。マナー違反というより、「マナー」ということを知らない、教えられていない。自分のやりたいことをやっているだけで、「マナー違反」の意識がない、といった「開き直り」タイプのものが多いような気がします。
通勤通学の電車内では、そのようなマナー違反のオンパレードです。
座席を必要としている人がいるのに席を譲らない、見ないふり、眠ったふり。メークをする。携帯電をで大声で話す、音楽を大音量で聞く。食事をする。酒を飲む、たばこを吸う。床に座り込む、しゃがむ。座席に横たわる、足を延ばして座る、座席に荷物を置く。リュックサックを背負ったまま乗る、ショルダーバックを肩にかけたまま乗る、、、。きりがありません。

この機会にもう一度、自分自身のマナーのことを考えてみるもの必要ですね。



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 [旅行]


海は広いな大きいな。
波に乗れたらもっと面白い。
ボディーボードが欲しいな。

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